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ひーちゃんのつぶやき

筆者について

私の生い立ち

みなさま、はじめまして!

 

今年から私の経験や体験談、考えや思いをコラムとしてホームページにアップすることになりましたので、ぜひ読んでいただければ幸いです。詳細はこちらからどうぞ。

長平良 洋史

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みなさんお久しぶりです。

2022-03-25
 昨年のから身体に筋緊張が入るようになり、手も思うようにならずただマッサージやリハビリをやっていました。マッサージやリハビリをしている間もコラムの内容を考えていましたが手は動かずパソコンを打ちづらい状態でした。が自分はこんなことで負けないぞとマッサージやリハビリに励みパソコンでもゲームソフトを使ってのリハビリをしています。
 ショートステイに入った時職員から「更新してないけどどうした?」と言われ、私は正直に話したところ「ゆっくり書いて」と言ってくれみんな待っていてくれているのを知り、自分の思いを届けなければとこうして打っています。
 世界はまだコロナウイルスで大変な上、ある国がほかの国に侵略し多くの人が尊い「命」が奪われるという。世界各国の非難も無視し今も爆撃を行っている、地下には多くのケガ人が運ばれ治療をしているのがテレビに映し出された 。どうして罪もない人々が犠牲に遭わせるのか?どうして話し合いをしないのか?狙いはなんだろうか?いい加減に侵略を止め、撤退し自分の犯したことを反省し世界各国に謝罪しなければならない、しかしまだ侵略を止めない。
 今もなお幼い「命」が奪われている、ある国は「核」をちらつかせ徹底抗戦する構えに出ている。侵略は長期化し他国に志願兵を募っている、どこまで自分勝手なのだろうか?資源のない国「日本」は侵略国からの輸入で賄っているが経済制裁や侵略された国に防弾チョッキや物資を運んだ、それを相手はどう見るか?実際に石油製品は高騰しガソリン価格も、そして一番恐ろしいのは「北方領土」に攻め入られること、そして北海道にも侵略するかもしれない。この「侵略戦争」を止めさせなければならない。
 「新型コロナウイルス」の感染者も、今年に入ってからも増え続けて新しい株「オミクロン」が出現した。「オミクロン」は感染しやすいのが特徴で家庭内感染が多く職場・学校・施設でも「クラスター」が発生した。「新型コロナウイルス」が見つかりもう2年が経つが次から次へと新型株が発生し、ワクチンも2日目を接種したが、3回目も接種している、まだ2日目もしていない人々がいるのになぜであろう?この間のニュースで6月に4回目を実施するという、接種が遅れている、ワクチンも少ないのになぜ4回目を接種するのだろうか?0歳児にも接種するというが本当にだいじょうぶなのか?入院も出来ずたらい回しになる人たち、必死で「命」を救おうとしているドクターや看護師は疲弊している、政府は何をしているのか?
 東日本大震災から11年が経ったが、未だに故郷へ帰れない人たちがいる。復興に何年かかるのだろうか?この間の地震も大きく揺れ被害も多かったのだったが犠牲者は少なく済んだ。
 このような日本に「希望」はあるのだろうか?災害の多い日本はこの先どうなっていくのであろうか?
 久しぶりのコラム、これからもゆっくり書いていきますのでよろしくお願いいたします
 
                                                                                                                       長平良 洋史

コロナ禍におけるドローンの活用法と危険性

2021-09-25
 
「新型コロナウイルス」の感染拡大している中、離島や山間部にお薬や物資を届ける方法として「ドローン」が活用されている。
 「ドローン」とは無人航空機のことであり、特撮映画や空撮・災害現場に空から救助者を発見し救助本部に映像を送信するという役目をしている。昨年からの「新型コロナウイルス」の拡大で人々は家に閉じこもっておかなければならなくなり、食料や物資を買いだめするという事態となったが、島嶼部や山間部ではスーパーはあまりなく薬局も少ない場所がある、そこに食料や物資を持っていくために「ドローン」で運ぶことが考え出された。まさに画期的なことだがこの「ドローン」も高度制限や飛行ルートがあり、すぐに必要な場所へ届けられない場合がある、高度制限は150メートル・飛行ルートは国の建物(国会議事堂・皇居・大使館)などの上空は飛行してはならないことになっている、また操縦するためには資格が必要であり誰でも飛ばせるということではないということだ。
 このコロナ禍で心配なのは島嶼部や山間部でコロナウイルス感染拡大すると薬品の運搬や食料や物資を運ぶために必要だが飛行ルートや資格が必要などの制限があるのでなかなか必要なところには飛ばせられないのである。
 ドローンの安全性はどうなのか?2015年総理官邸へのドローン落下事件・2017年イベント会場への落下事故で負傷者が出るなどして国民に不安を抱かせるようになった。2015~16年から、毎年のようにドローンの安全性に大きな疑問を突きつける事故が多発しているのです。このような制限があり安全性に問題があるドローンの活用は危険すぎるのではないかと感じる。
 島嶼部や山間部に物資や食料を届けたくても、安全性に問題があり飛行ルートなどの制限があるのなら本当に必要な場所には届けられない、国の建物の上空を飛んでもいいのではないか、資格は講習を受けてもらうことをしなければならない。
 進化を続けているドローンに人間は追いついているのでしょうか?
 コロナ禍という有事に便利なドローン、活用をして必要な場所へ迅速かつ安全に運べるようにしなければならない。
 
                                         長平良 洋史
 
 

ビットコインとは

2021-08-30
 みなさん「ビットコイン」って聞いたことありますか?「ビットコイン」とは「仮想通貨」のことです。「コイン」や「通貨」という通り「お金」であり、「円」や「ドル」といった単位「BTC」という単位で表しています。しかし「仮想」なので「円」や「ドル」とは違って目に見えない通貨なので、ビットコインは「仮想」の「通貨」なのです。
 一般的な「仮想通貨」が使用できるのは、オンラインゲーム内の通貨で円やドルを支払って、ゲーム内で使われている通貨を手に入れれば、そのゲーム内で使われている通貨が「使える」ゲーム内のお店で、アイテムを買うことができます。ゲーム内でのみ使える、仮想の通貨です。一般的な「仮想通貨」と「ビットコイン」とでは違って「円」や「ドル」などの国家単位で運営されており経済活動を円滑に進めるために作られた仮想通貨なのです。
 「ビットコイン」とは世界中で日常生活に「使える」ようにすることを目指して作られています。仮想の通貨なので紙幣や硬貨は存在しませんが、代わりにパソコンやスマートフォンをお財布代わりにして、物の売買が実現できるようにつくられています。
 「ビットコイン」の価値は、証券取引で決まり毎日変動しているがニュースでは「円」や「ドル」しか放送されないので、私たちにはいくらになっているかは分からないが、「ビットコイン」をいつも取引している人たちは分かっている。
 「ビットコイン」のメリットは、個人間で送金が「直接」できる。一般的な通貨で送金を行う際には、銀行などを仲介する必要があります。しかし、ビットコインの場合には、個人間が直接支払うことができます。ビットコインを使うメリットとして、直接会って財布からお金を出して支払うのと同じように、直接相手にお金を支払うことができるのです。手数料が「無料」か安い、仲介する組織が存在しないので、基本的には手数料を払う必要がありません。これは個人間の少額な支払いにおいては、非常に重要な特徴です。
 しかしリスクもあります、「円」や「ドル」などの法定通貨とは異なり、国家によってその価値を保証されているわけではありません。また、取引によって価値が乱高下することもあり大きな損失を受けることがあるので、よく考えて売買するようにしてください。
 以前私も「ビットコイン」に手を出そうかと思い証券会社に相談しましたが、「危険だからやめた方がいい」とアドバイスされ、やめました。
 FXや株式をやっているみなさん、価値が上がっていてもすぐに手を出さずよく見極め周りの人や専門の人に相談してください。
 
                                         長平良 洋史
 

ウーバーイーツとは

2021-08-11
 
 この「新型コロナウイルス」が流行している中、外食も行けない状況が続いています。でもあそこのラーメンが食べたいと思いますよね、そこで店から自宅まで届けてくれる「ウーバーイーツ」が流行りはじめた。「ウーバーイーツ」とは2014年アメリカの「Uber」という会社が立ち上げたアメリカのオンラインフード注文・配達プラットフォームで、カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置く。 2016年には、日本でもサービスが開始された。ウェブブラウザや、iOSおよびAndroidに対応のモバイルアプリケーションを使って、対応している飲食店に出前を注文できるサービスである。日本に入ってきたのは2016年東京で「Uber Japan株式会社」として運営されている。
 2020年「新型コロナウイルス」の感染拡大により需要が高まった、日本では江戸時代の昔から、うどんやそばなどを顧客の元へ配達する出前文化が広まっていました。この出前文化を現代風にアレンジして広めたのが、ピザのデリバリーでポスティングされたチラシを見て電話注文するというスタイルが広まり、また電話注文だけでなくアプリやインターネット・チラシ利用してデリバリー注文をすることができるようになりました。デリバリーはそのお店の店員が配達していますが、「ウーバーイーツ」は「配達パートナー」と呼ばれる一般人で店から業務委託を受けた人なのであり、「配達パートナー」はお店の店員でもなければUberの従業員でもありません。なので「配達パートナー」はお店の商品に詳しくなく、お店が用意した商品を注文者のところにただ運ぶだけの存在で、配達や接客のノウハウを受けていないので人によって配達スキルはまちまちである。配達の最低限のルールはあるものの、モラルは異なるので当たりハズレがあるという問題があるのです。
 スマホも普及し、昔のように電話せずともスマホ上のアプリだけで注文できるよう出前も進化してきましたが、ひとつのお店のアプリだけしか登録できないのでつまり、いろいろな店で注文したければ、それだけたくさんのアプリをインストールしておかないといけません。そのためスマホの容量が足らなくなるのです。
 また事故も増えてきている、信号無視や当て逃げ・ひき逃げなどや配達時注文者に火傷をさせる事故も多くなっているので、配達時や受け取り時には気をつけてください。
 
                                                                                                                      長平良 洋史

過緊張を和らげるには

2021-08-04
 たとえば好きな人が隣にいたらどうですか?またスリル満点の映画を観る時あなたの心の中はどうなっているのでしょう?多分ドキドキしていると思います。また人前で話すときはドキドキして上がる人もいる、それを「緊張」といってだれもが経験することであり、それは普通のことであり何も心配することではないのです。
 だが現代社会で問題になっている「ストレス」がたまり胃痛や疲れ・めまいなどの症状で体調を崩すこともある。「ストレス」を感じる場面が過ぎても緊張状態が続き、常に交感神経が高ぶるために、心身にさまざまな悪影響が及ぶ恐れがある、それを「過緊張」という。仕事や人間関係において上手くいかない、その上顧客が加わったりもしてそのすべての方と良好な関係を結ぶことは難しいもの。それぞれに立場や目標などがあり、それが一致しないことも少なくありません、そういった自分と考えが異なる人たちと一緒にいるときには、普段の自分を抑える必要があるため、「過緊張」を招いてしまうケースも少なくないのです。
 私たちは得意なものや得意でないものがあるので何をするにしても「ストレス」を感じることはあり、得意なことをやっていても「ストレス」を感じることもある、また金銭の問題や将来への不安・気温や湿度・睡眠不足や睡眠障害・恋愛事情などがある。
 「過緊張」の対処方法として心が満たされている状態がいいとされている。ひとりひとり違いますが、ひとりで音楽鑑賞をしたりテレビを観たりと自分の時間を作ったりジョギングやジムで運動するなどしてストレス発散することが大切です、また呼吸法も心を落ち着かせるので対処法として効果が得られるのではないかと感じる。
 また「瞑想」は自分を見つめ直し心を落ち着かせる効果があるのではないかと感じる。
 「ストレス社会」と言われる昨今、それは避けて通れないことも多いので、なるべくストレスの原因を遠ざけつつ、陥ってしまったときは心を満たすようなことをして楽しくゆっくり過ごしてください。
 
                                         長平良 洋史
 

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