愛媛県松山市|訪問介護|障害者介護|株式会社かめ

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株式会社かめ
〒790-0878
愛媛県松山市勝山町2丁目155-1
メゾンドール勝山205号
TEL:089-961-1401
FAX:089-961-1405

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1.居宅介護支援事業
2.訪問介護事業
(介護保険)
3.訪問介護事業
(障害者自立支援)
4.福祉移送事業
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017793
 

ひーちゃんのつぶやき

 

筆者について

筆者について
 
私の生い立ち

みなさま、はじめまして!

 

今年から私の経験や体験談、考えや思いをコラムとしてホームページにアップすることになりましたので、ぜひ読んでいただければ幸いです。詳細はこちらからどうぞ。

長平良 洋史

 
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新聞読んでいる?
2020-10-19
 政治や経済・世の中のことを知らせてくれている「新聞」みなさんは読んでいますか?
昔はニュースと「新聞」が情報源であったが、ネットやスマホの普及ですぐに情報が入るようになり近年「新聞」を読まない人が増えてきた、もうひとつの要因としては「活字離れ」かもしれない、
 2018年の調査によると新聞を読む人は67パーセントで過去の調査より減少傾向にあることが分かった、「新聞」を毎日読んでいる人は50から70歳代が7から8割の人が多く、10から30歳は1から4割程度となっている。
 現在の情報源収集はどのようにしているのでしょうか?テレビ番組が7割・ヤフーなどのニュースサイト・新聞が5から6割ですが過去の調査と比べスマートニュースやLINEなどが増えてきて、男性の10から40代ではヤフーなどのニュースサイトが増えている、逆に新聞紙面を読んで情報を得るという若者は少なくなっている。なぜかというと「活字離れ」もあるが経済的に新聞を取る余裕もない、それよりもネットやスマホのほうがすぐに読めるし検索すれば自分の欲しい情報がすぐに手に入るようになった。
 若者の新聞離れで販売店の売り上げは落ちている、逆に60から80歳までの人が新聞を読んでいるので、その方たちを逃さいと必死である。
 テレビや新聞・ネット上の情報を鵜吞みにしてはいけない、マスコミは真実を語らない「マスゴミ」と言われている。「報道の自由・言論の自由」が民主主義社会を支えているという自負を新聞記者は持っている、権力の暴走や不正を暴くことはジャーナリズムの重要な仕事であり真実を伝える仕事であるが、権力に負け真実を伝えないところがあると感じる。真実を書こうとすると上から圧力をかけられてしまい上の言う通りに書いてしまう、これでは「新聞」から離れていきネットやスマホで興味のある記事だけを検索し、それをただ棒読みするだけで理解していないだろう。まあネットやスマホの情報もあてにはできないしね。
 「新聞」離れは、これからも続くであろうが「字」を覚え読解力をつけるには「新聞」を読むことかもしれませんね。
                                               長平良 洋史
 
 
遊戯道路
2020-10-11
 昔はよく道で遊んでいましたよね、最近では危ないといって遊ぶことはなくなりましたね、私も昔は近所のおじさんや祖父母に抱かれていっしょに遊んでいましたよ、遊び方も自分たちで考えて私ができる遊びも考えてくれて本当に楽しい思い出になっている。
 最近ではそんな光景は見なくなりました、それはなぜかというと公園の整備が充実してきたところと「少子化」が原因とされている。そこで考えだされたのが「遊戯道路」であるが、みなさんには聞いたことがない人もいるのではないかと思うが「歩行者天国」と同じである、歩行者の安全や健康に配慮して設計されたルートやエリアを歩行者空間という、歩行者空間系のアメニティの要素としては、歩行者空間には歩行者道・自動車が最適制御されている道路・公園・広場・街具等をすべて含む、「歩行者天国」はモールの一種であるが、英語で単に「モール」と称する場合には自動車をすべて排除しているもの、バスやタクシーのみを通行可能としているもの、一般車も通行可能なものなどがあり、各地域の地域性や交通条件に合わせた形態が生み出されている。「遊戯道路」は1958年に東京新宿に設置され、1958年に神田神保町に日曜・祝日だけ子どもたちの遊び場として提供され、その後は都内に広がった。
 しかし近年公園が整備され、ネットゲームの進化や「少子化」が進み、子どもたちはあまり外で遊ばなくなった。石川県は1972年から1973年に9か所整備されたが「遊戯道路」は時代の移り変わりとともに廃止が進んだ。
 金沢市はこの「遊戯道路」約50メートルの区間で日曜と祝日の午前8時~午後6時に限り、車の通行を規制してきたが近年では道路で遊ぶ子どもたちが減り、標識を見落として進入する車もあり昭和に定めた規制が、現在の交通事情に合わなくなっている。交通量や地元の声などを総合的に判断して廃止を決めたというが、道路近くに住む70歳の方は「昔は日曜日になると、多くの子供が通りに集まってきた。縄跳びやキャッチボールをしたり、朝に集まってラジオ体操をしたりと、にぎわいがあった。少しさみしい気持ちもある」と話している。
 子どもたちが楽しく公園で遊んでいても「うるさい」と言われる時代になった、子どもたちはどこで遊べばいいのだろう、「少子化」が進んだとはいえまだまだ子どもたちはいるのだから、元気に育ち社会のルールを身につけるためにも「遊戯道路」は必要なものではないのではと感じる。その代わり安全に遊べるような道路にしなければならない。
 昔よく祖父母に抱かれて遊んでいた道路、また復活し子どもたちの元気な声が聞こえてくるといいな。
                                              長平良 洋史
 
この暑さ、でもできること
2020-10-05
 今年の夏は本当に暑かったですね、夜も熱帯夜が続きエアコンも一晩中点けて寝ないともう寝られない状態、しかもノドが渇くので水分補給をしないと熱中症になる、散歩に行きたいのだがこの暑さと「新型コロナウイルス」の関係であまり出かけられない状態が続いたがしかし一歩も外に出ないというわけにはいかない、買い物やストレス発散のため夕方になってから出かけるようにしていたがやっぱり暑いしかもマスク着用となると余計に暑い、入浴の時が一番暑いのだ。
 暑い時には身体の水分がなくなり脱水状態になる危険性があるのでノドが渇いていなくても水分をこまめに摂らなければなりません、また適度な運動も必要となってくる。
 暑いからといって冷房ガンガンのところにいると疲れてしまい、冷たいものばかり食べたり飲んだりすると胃腸の働きが悪くなり体調を崩すこともあるので気を付けなければならないが、やはり涼しい部屋・冷たい飲み物が欲しくなりますよ。日が落ち涼しくなると散歩やお出かけしたいのですが、「新型コロナウイルス」の影響でお出かけしづらくなっている。
 このような状況下でもできることってあるのでしょうか?家の中で運動やストレッチ体操など家族や友人といっしょに楽しみながらやり、ひと休みで常温より少し冷たいお茶かジュースで水分補給をしてお風呂で汗を流し家族団らんや友人といっしょに話しをする、今年はこの暑さと「新型コロナウイルス」の影響でこれくらいしかできないのである。
 だが子どもたちは外に出て遊びたい気持ちはあるのだが、このような状況下で遊ばせるのは危険にさらすことになり遊ばせることをやめさせなければならないが、子どもたちはストレスが溜まっていく一方である、子どもたちは親と遊ぶより友だち同士で遊ぶ方が楽しいと感じる。外で思いきりとね、でもこのような状況下では危険すぎるので庭がある家庭では小さなプールを置いて遊ばせ夜になると花火をする家庭もあった。
 このような状況下でも考え方ひとつで、できることはたくさんあるので健康に気を付けてできることをやりましょう。
                                              長平良 洋史
 
コロナ前後のYou Tubeの見方
2020-09-30
 「新型コロナウイルス」の感染拡大により外出自粛要請が出され、国民はテレビやラジオ・CDなどで暇をつぶしていたと思うがテレビやラジオはいつも「新型コロナウイルス」の情報ばかりで私もうんざりしていた、すると星野源さんがYou Tubeで歌を配信しているのを知り観ました、それにコラボするアーティストたちや芸人も出てよかったのですが、リビングでくつろいでいる安倍前首相がいっしょにコラボしているのを観て「大変な時にこのようなことをしてと」感じた。
 いろんなアーティストたちや芸能人もYou Tubeに動画を配信して私たちを楽しませてくれている、それを観て私たちも楽しんだり笑ったりしている、You Tubeは自粛要請でコンサートや舞台などが中止や延期になりアーティストたちや芸能人の収入が減りしかも会場のキャンセル料も払わなくてはならないとなるとすごい痛手となる、ファンもコンサートや舞台が中止や延期になったことで楽しみがなくなりショックを隠し切れない、しかしアーティストたちや芸能人たちがYou Tubeやいろんな動画サイトにアップしてくれ、子どもたちから大人たちまで希望を与えてくれた。ユーザー数は昨年12月時点で7800万人、2020年3月時点では8100万人と増加している。年代別で見ると20代・40代・60代以上の増加が見られ、増加数が一番多い年代は40代でやはりどの年代も今年の3月からYou Tubeを観ている。
 またほかの動画サイトも観ているようだ。動画だけではなくZoomやSkypeなどを使ってなかなか会えない友人たちや会社の同僚たちと話したり飲み会もしたりしている。
 You Tubeはパソコンの知識と動画編集の知識があればアップできるので芸能人の中にも浸透しユーチューバー芸人として活躍しているし、一般人もアップできるのでおもしろい動画ができればアップしてみんなを楽しませてほしいなと思う。
You Tubeやほかの動画サイトが将来日記やブログと同じ役割をするのではないかと感じる。
 この時期だからこそYouTubeを観て楽しんだり、ユーチューバーになって人々を楽しませてみればどうでしょうか?
                                               長平良 洋史
 
 
密を避ける外出方法
2020-09-22
 「コロナウイルス」の影響で密閉・密集・密接といういわゆる「3密」のところは外出を避けるようにと言われているが、外出自粛要請期間が解除された今でも「3密」になる場所に行かなくなっている、しかしやむを得ず買い物や公園に行ってしまいますよね。そういう場合に気を付けなければならないことはなにでしょう?やはり「3密」にならない場所を選び、マスクを着用し消毒液を持っていくというようにして外出すればいいことである。
 私は外出や散歩が好きでよく映画やショッピングに行っていましたが、今年に入ってから外出は減り近くのコンビニなどに行くくらいで週1回のデイサービスが楽しみであるが、デイサービスも制限がありお出掛けも減ったそうである。
 3密を避ける外出としては、マスクを着用し人が集まるところは避け帰ったら手洗い・うがいをし、着替えをするなどをして菌に感染しない・させないように気を付けなければならない。散歩はひとりからふたり・ショッピングも少人数で出かけるようにと言っていますが、休みの日には家族や友人と出かけたいですよね、特に子どもたちは家の中にずっといるのでストレスが溜まっているので外で思いきり遊びたい、大人たちもストレスが溜まっているので気分転換が必要となってくる。そうなればショッピングや公園に行きたいが、「3密」になることは間違いなく予防するのはマスク着用と消毒液を持っていき、なるべくなら人が少ない時間帯を選んで行く方がよいでしょう。
 政府は「GOTOキャンペーン」を前倒しで7月に行ったが、このキャンペーンで「新型コロナウイルス」に感染した人はいたのかは公表しなかった、公表しなかった理由について観光庁は「どこで感染したのか分からない」と述べたが、「GOTOキャンペーン」に参加したホテルの従業員の感染を公表したのに観光庁が把握できていなかったことが発覚、また6人が旅行先で「GOTOキャンペーン」に参加しているホテルから感染したという。
 スポーツ観戦や映画・演劇を観る人数制限が緩和され、10月からまた「GOTOキャンペーン」が始まるが、今回は東京も含まれるというが、毎日100人以上の感染者が出ているのにだいじょうぶなのか?「経済」も大切だが一番大切なのは「命」である。
 だんだんと日常が戻りつつあるが、「コロナウイルス」はまだ蔓延しているので外出の際は「マスク着用」と「消毒液持参」をし「3密」になりそうな場所を避け、帰ったら着替えをして手洗い・うがいをし、入浴で全身についた菌やウイルスなどを流し落とすようにして、自分や家族・大切な人に感染させないようにお出かけを楽しんでください。
                                              長平良 洋史
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